
久々に読んで終始笑いぱなっしでした
巻頭、巻末、広告がすべてFateづくし。
肌触りも紙のニオイもジャ○プと同じような感じ、というかそのもの。
値段は○ャンプ約7倍!でも買ってよかった、その価値あった。
ある種究極の同人誌と囁かれるのも頷けます。
とまぁ、意味のわからないうたい文句から始まった今日のブログですが・・・。
いつものごとくネタがありません。
大貝獣物語兇鬚笋辰討い燭箸いΦ憶と事実しかありません。
コントローラーを思わず投げてしまいそうになるエンカウント率によって少ししか進めません。
それさえなければ神ゲーです。
あの鬱シナリオは子供向けじゃないような気がします。
それでも小学1年生からやってた僕、狂ってますね。
今やっててあの頃とは違った意味でトラウマになりそうです。
良い曲ばかりなのでブログ書いてるときにでも聴いてみてください。
さて今日もこれから麻雀です。
毎日一人ずつとか言ってましたが、実は勝てないだけです。
勝てないから結局一人ずつしか時間が取れなくなるのです。
僕のある意味才能とも呼べるべきほどの引きの弱さを痛感しています。
早々にテンパイしてそのまま流れます。そんなことが3回ほど連続して続きます。
仕方ないので鳴いて人に嫌がられるショボイ手であがります。
そうして相手の得点をじわじわと削る、なんともダメな勝ち方しか出来ません。
得点が少ないので相手にあがられるとこっちはほぼ一回で終わります。
二人打ちなんてやったことないから仕方ないと言い訳を最後にしておきます。
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不動だった4位から僕の人生と同じように転落してしまいました







